町田市議会 保守の会時代 会派活動 (吉田つとむ所属)

<7期目の活動>

 町田市議会(定数36人)は平成30年2月25日に改選があり、吉田つとむは3回連続トップ当選、7期目を迎えることになりました。なお、この市議会議員選挙の得票は8354票で、平成2年8134票(古宮とし男氏 当時:73歳)が獲得した得票を超え、町田市議会議員選挙の歴代一位の記録であるとのことでした。*選管職員から聞いた話。ちなみに、吉田つとむはその時、町田市議会選挙に初立候補し、1869票で落選しています。市議会選挙の挑戦は、今回で8回目ということになります。

 (所属会派:保守の会)

  町田市議会の新議会を前に、新たに会派を結成することになりました。「保守の会」の名前で登録することになりました。5名の議員が参加して議会内では第4位の会派ですが、前回のメンバーに若干の変動がありました。

 所属メンバーは、大西宣也議員(当選8期目)、白川哲也議員(当選3期目)、おぜき重太郎議員(当選2期目)
、深沢ひろふみ議員(当選1回)、および吉田つとむ(当選7回)の5名です。なお、諸般の事情で新井克尚議員が会派を離れ、諸派になりました。構成メンバーでは、私のように完全無所属の議員もおれば、「都民ファースト」、あるいは「NHKから国民を守る党」に所属する議員もあり、多彩な人物といえましょう。会派の幹事長には、白川哲也議員が就任しました。

 改選後、議長・副議長の選挙がありましたが、保守の会メンバーが立候補することはなく、前期(前半副議長、後期の10月から議長を輩出)とは状況が一変しました。

 (以下、続報予定)


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