政 策 と 実 績(町田市議会議員 吉田つとむ)

政策提言取り組み実績取り組みの具体的な事例政策評価


● 政策と実績の構成について
  <要旨>
  <政策と公約の関係について>
  <各リンク先についての説明>

<要旨>

 町田市議会議員 吉田つとむは、理念である「自立した政治」の実現のため、主要には(地方)議会で活動することを追求します。
 そのために町田市議会議員として住民の中の有権者に認定されるように務めてきました。すでに、現在までに3期目(2002年3月改選)の活動を展開してきました。
 私が町田市議会で活動するには、その市議会議員選挙で住民の皆さんの支持を得ることが、先ず最初に必要なことです。

 そこで、下記のように、政治公約として「政策提言」を行い、日々その取り組みを実行してきました。その結果、今までに達成したものと、未だ未達成なものが生じてきました。特に、中にはとても実現困難なものもあり、失敗と認めざるを得ないこともありました。しかし、いくつかの事例でもって、確実な実績を示してきました。

  そこで、それらの内容を様々の方法で情報開示し、自分の地方議員としての有用性を確認するため、絶えず住民の皆さんに「監視」してもらうことが必要と考えてきました。そうした中で、インターネットの登場にあわせて、情報発信手段として私は自分のホームページを作り、その中に「政策と実績」のとしてまとめてきました。 (ここの記述はリンク先に配置し、下記のように構成しています。吉田つとむにとっては重要な記載事項ですので、必ずお読み下さい)


<政策と公約の関係について>

吉田つとむは、(自分の特徴として、)4年間の各期ごとに毎回公約として掲げる政策を新しいものを提起しています。なぜなら、私は、選挙を住民との政治契約ととらえているからです。
 選挙毎に新しく公約=新しい政策を示すことによって、それから4年間の任期において、私が住民意思の代弁者として相応しいのか否かを、有権者に示しやすくするべきだと考えます。
 そのためにも、自分が提示したそれまでの政策の実績の達成度合いを、まずインターネット上に提示します。それで住民の皆さんに、私自身を見つめていただこうと考えています。
 また、自ら政策評価をし、期中に実現できなかったことは残された課題として、次の期の新しい政策と共に実現を試みます。
 
 つまり、公約する=選挙で選ばれた4年間の住民の皆さんとの約束すること、と考えています。そうした考えで、公約を4年ごとに新しい政策を提言することにしています。
 
<各リンク先についての説明>
1.  政策提言 (政治公約として掲げた政策は、どのようなものであったか)
 各選挙ごとに、自分の政治実績目標を公約とし、それを吉田つとむの政策をしました。理由は、選挙を住民との政治契約としてとらえるためであり、その選挙以降に、自分が議員として住民に果たすべき役割を明示したものです。

2.  取り組み実績 (政策実現のために、どのような行動を取ってきたのかの概要)
 各選挙の以前から、助走的に実行してきた取り組みから、最新のものまでを対象にしています。
 あくまで、取り組みの実績を記述したものであり、経過や結果としてとしては順調でないこと等も含みます。

2-2 取り組みの具体的な事例
 2の取り組みを、議会の質問等と照らし合わせて記述しました。
 政策実現のための行動や調査を含むため、議員活動の真髄と言えるものです。

3.  政策評価 (その政策はどこまで実現できたのか。)
 自分の政策提案がどのように実現されたか、また出来なかったか、成功と失敗の教訓として、政策の立て方・実行の取り組みとあわせて評価しました。あくまで、自己評価ですが、あくまで結果で判断することを基準にしています。
 最終的な評価は、あくまで住民の中の有権者が決定することですので、その有権者に是非の判定をし易いように、記述するようにしていきます。